OSGi Developer Support Program

サポート・プログラム概要

OSGi開発者様に向けたOSGi開発技術支援サポートプログラムをご用意しております。サポートプログラムの内容は下記の通りです。

オンサイトトレーニングプログラム

本プログラムではOSGiのバックグラウンド情報から、実際の開発手法、及び現在の技術動向についてのレクチャーを、オンサイトにて実施いたします。

オンライン技術サポートプログラム

E-mailによるオンラインにてお客様のOSGi開発をサポート致します。サポート契約は1年単位となります。Bronze/Silver/Gold3つのサポートレベルを用意しており、お客様が必要とされるサポート内容、ご予算に応じてご提案させていただきます。

項目 内容
メールサポート 月曜日から金曜日のビジネスアワー内(10時から17時)でのメールサポート(年末年始、祝祭日は除きます)
コード修正対応 報告を受けた障害等に対しての受付と修正
担当エンジニア割当 お客様の開発内容を把握しアドバイスする担当エンジニアを1名割り当て、メールでのサポートを実施
知財抵触に関する対応 お客様が製品でKnopflerfish Pro、またはUbicoreを利用する際においてKnopflerfish Pro、またはUbicoreにおける知財抵触の指摘があった場合に対応
システムエキスパート アクセスサービス Knopflerfish Pro、またはUbicoreを利用したお客様の開発において技術アドバイス、デザインやアーキテクチャーアーキテクトのレビューを3回まで要望に基づき実施
最新開発情報通知 リリースを控えた、或いは計画中の仕様追加、変更、製品などの情報提供
レビューミーティング 月1回の定例会を開催可能。サポート状況(残りのサポート回数等)の確認。加えてお客様の開発プロジェクト進捗情報に基づくサポート検討等。
回答レスポンスタイム ご質問に対して8時間以内での返答をいたします。但し内容によっては1次回答の後別途お時間をいただく場合があります。
開発サポート人数 ご質問いただけるお客様側担当者様の最大人数(5名以内)
コンタクトパーソン割当 名前、連絡先を公開しサポート対応をする弊社側コンタクトパーソン1名割当

開発プロジェクト支援

製品開発に向けた、開発支援を行うためのプログラムです。御社開発プロジェクトにおいてKnopflerfish、Ubicore又は必要バンドル等その周辺のプログラムの開発要件の整理を実施し、開発プランを提示致します。